時は千年の昔、平安時代。少々風変わりなセンスを持った貴族の姫・チコがしたためた文が、ふとした風のいたずらで、若いわりには世を悟ったような貴族の子息・亨の元に届く。 個性的な文の内容に心を動かされ、返歌を出した亨。 たった一度、偶然交わしただけの文は、これから何をもたらすのか――?
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はるもちは🧚♀️ちょっとした日常のよさ、平安時代へのとっつきやすさがいい でも日常をもっみたくて、とっつきやすいいろんな式典や言葉を知りたいなら同作家さん、D・キッサン先生の「千歳ヲチコチ」はめちゃくちゃおすすめ全8巻だし、読みやすいわ小ネタが面白いわで最高!
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バムときどきケロ私が恋愛漫画にこんなにもどハマりしたのは千歳ヲチコチ以来だったから、本当に嬉しいんですよ……!!!!!
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ヒヨ「千歳ヲチコチ」「神作家・紫式部のありえない日々」同じ作者さん。軽く楽しく面白く描いてらっしゃるけど当時の風俗こんななんだろうなーって判りやすくてすっごい賢そう。漫画はひたすら可愛い楽しい。千歳~の長山さん最高大好き!
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🌸田(はなだ)5巻以内じゃないんだけど…(全然8巻千歳ヲチコチ)
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ゆりこRT @bsdr_yrk: 千歳ヲチコチ読んでハマったら同じ作者さんのどろ高も読んでな……マイナーすぎて辛いんじゃ……青山くん夢をくれ……
千歳ヲチコチ 3【電子書籍】[ D・キッサン ]
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